三崎といえばマグロ。6年前に伊豆島 海岸店という店で本マグロ、インドマグロ、びんちょうマグロの大トロをそれぞれ3貫づつ、計9貫の大トロ盛合せ寿司というメニューを食べにきたことがあった。三崎はそれ以来だ。今回はテレビなどで三崎と言えば大抵紹介されるマグロ無国籍料理のくろば亭を訪ねてみることにした。

 人気店でお昼どきにはかなり混雑しそうだったので、開店時間の11時を目指す。20分ほど前に到着するとすでに1組並んでいた。さすがだ。お店の前にいけすがあって巨大で不思議な形の貝がいる。牡蠣もいる。マグロの頭というもう少し小さくて口の部分が切り取られて上を向けて発泡スチロールのケースの上に置いてある。

 開店10分前くらいにお座敷に案内してもらう。Webで事前に調べたら、ランチタイムには追加オーダーを断られることがあると書いてあって、まさかねと思っていたら、最初のオーダーの時に、調理に時間のかかる追加オーダーは断る場合があると申し渡される。メニューを見て、地魚の刺身盛り合わせ、マグロの血合カルビ焼、地魚のから揚げあんかけ、つみれ、さらに、メカトロ(メカジキマグロのトロ)天丼を頼んだらメカトロを切らしていて天丼になるとのこと。残念だけれど天丼を選ぶ。メモ用紙に注文を書いて渡すスタイル。

 おとな3人とふみまさ。分量はこんなものか尋ねると、これくらいでいいんじゃないかとのこと。追加オーダーは一切受けないわけじゃないので、とのこと。こうやって文章にすると意地悪な感じがしないでもないけれど、この給仕のかたはてきぱきしていて愛想も悪くなく気分よく過ごすことができた。

 マグロの血合カルビ焼きはお酒のつまみ、という感じ。車できているので飲むわけにはいかないんだけれど欲しくなる。刺身は新鮮でおいしい。天丼は地魚や野菜のてんぷらが丼の上にてんこ盛りに乗せてある。カウンターの一角に大きな皿があってそこに、魚と野菜にわけててんぷらが無造作に山のように揚げてストックしてある。あそこから抜いて丼に盛られたのだろうか。油ものを選んだのは失敗だったかもしれない。お腹がふくれてしまうのだ。他のメニューも食べてみたいのに。

くろば亭のカウンター
くろば亭のカウンター

 最初にオーダーしたものを食べつくすと、すっかりお腹がいっぱいになった。創作料理というより、我流でおれがおいしいと思うものをみんなにも食べて欲しいという勢いのようなものが感じられるお店だ。だから調理も技巧派ではなくてわりとシンプル。ただ、この食材をこんな組み合わせで、というところでへんてこなメニューを作り出している。11時につければ休みの日でも大丈夫そうだ。また来よう。

左上:地魚の刺身盛り合わせ、右上:地魚のから揚げあんかけ
左下:天丼、右下:マグロの血合カルビ焼き
くろば亭のメニュー

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くろば亭
0468-82-5637
神奈川県三浦市三崎1-9-11
(おでかけHiLOGでくろば亭の地図を見る)

投稿者 yhiroaki (12:30) | クリックするとコメント画面へ (0)
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 大阪から友人が遊びにきてくれた。その友人と、Honey、ふみまさ、僕の4人で三崎と横須賀を巡る三浦半島の日帰り観光にでかけた。スケジュールの次のとおり。

というもの。楽しい一日を過ごすことができた。

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投稿者 yhiroaki (08:00) | クリックするとコメント画面へ (0)
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2006年03月05日

 一昨年の梅と菜の花の咲く公園へ去年の梅を観にいったに続き、今年も近くの公園にある梅園に梅の花を観にいった。今日はHoneyが用事で外出しているので、ふみまさと僕の2人。掲示板にこの梅園で観梅イベントがあると案内されていて、観にいこうと思い立ったのだ。

 いってみるとちょうどイベントは終わっていて、ゆっくりと梅を眺めることができた。公園のなかでずっと抱っこ抱っこと抱っこ攻撃にでていたふみまさも梅園の中では梅の花に心を奪われたのか、とことこと歩き出した。梅の花は満開の木もあったけれど、もう少し先の木もたくさんあった。来週末も来ることができたら、今日はこれなかったHoneyも梅を楽しめそう。

 舗装されていない土の道を歩くとそれだけで気持ちがいい。梅園のなかはそこそこの賑わいで、狙った木の前で写真を撮ろうとすると1組くらいは順番待ちが必要なくらい。ふみまさを梅、という構図でたくさん撮影した。

梅とふみまさ
梅とふみまさ

 梅園を後に公園をひとまわり。芝生の広場でボール遊びをしたり、遊具のあるところで滑り台で遊んだり。ぐったりしてきたところで公園を後に家に戻った。Honeyが帰ってくるまで、昼寝でもしてくれるかな。

投稿者 yhiroaki (15:39) | クリックするとコメント画面へ (0)
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2006年02月26日

 雨の日曜日。かねてより興味のあったBornelundのインドアプレイグラウンド「KID-O-KID(キドキド)」へ。開店と同時に入ろうと、15分前に到着したけれど、既に何組かが開店待ち・・・。列に並んで入場の手続きをする。軟らかい大きなブロックのアスレチック場エアトラック、ボールの敷き詰められた部屋ボールプール、ブロックやままごと・パズルなどおもちゃ満載のプレイタウン・エアキャッスルや砂場まであってわくわく!

 ふみまさが最初に興味を示したのは三輪車のサーキット。さすが、保育園でも三輪車に一目散に駆け出しているというだけのことはあるなあ。置いてある三輪車を一通り乗って満足したよう。毎回乗り終わった三輪車を元の位置に戻すことにちょっと感心、保育士の先生方のおかげと感謝。次々にコーナーを巡るけど、大きい運動場はまだ少し怖いようで端っこにあるブロックのトンネルや坂を恐る恐る上り下り。最大の売りである(と思われる)大きな透明のちくわ型遊具・サイバーホイール(中に入って転がす)には、行きたがらなかった。固定しておいてあるほうには嬉しそうに這い登って、出たり入ったりとトンネル遊び。最終的にはプレイタウンに落ち着いた。家にはない数々のおもちゃが楽しいようで、なかなか帰りたがらなかった。あっというまの1時間半。こちらも楽しかった。また行きたい。徐々に慣れて、身体を動かす遊びも楽しんでほしいと思う。

ボーネルンドでンネル遊び
ボーネルンドトでンネル遊び

投稿者 Honey (18:09) | クリックするとコメント画面へ (0)
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2006年02月12日

 ふみまさの散髪は、初めての時に髪の毛で筆を作ってもらうおうと気合を入れて床屋にいって以来、Honeyが切ってくれている。Honeyは毎回嫌がるふみまさをものともせず、ハサミをいれていく。そのテキパキとした姿は素晴らしい。ただ、散髪の腕前は大したことないようで、できあがるのは虎刈り。

虎刈りのふみまさ
虎刈り

 Honeyに「床屋に連れていこうか」と相談されるのだけれど「まあいいんじゃない」と僕。だって、Honeyにも、ふみまさにも突っ込むネタがあるほうが面白いもの。

投稿者 yhiroaki (23:27) | クリックするとコメント画面へ (0)
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2006年02月03日

 今年も節分がやってきた。去年一昨年と恵方を間違えたまま太巻きを食べてしまったHoney。でも、今年は自ら恵方を調べて準備していてくれた。ちなみに恵方は年の十干で決まるため西暦の下一桁がわかれば求められるのだそうだ。

年の十干方角西暦年末尾の数字
己の年甲(寅卯の間) 東北東4 または 9
乙・庚の年庚(申酉の間) 西南西0 または 5
丙・辛の年丙(巳午の間) 南南東1 または 6
丁・壬の年壬(亥子の間) 北北西2 または 7
戊・癸の年丙(巳午の間) 南南東3 または 8

 例年、太巻きはHoney謹製なのだけれど、今年はHoneyが久兵衛の太巻きを予約しておいてくれた。久兵衛は銀座の寿司屋で実家から誰かが遊びに来てくれた時なんかに時々利用している。(その時の日記
 久兵衛の太巻きは以前にも食べたことがあって、その時のおいしさが忘れられず機会があったらぜひ食べたいと思っていた。Honeyから今年は太巻きを作れないかも・・・と相談された時に、だったら久兵衛のにしようよと提案したのだった。

 太巻きは仕事の帰りにHoneyが取りにいってくれた。聞いてみるとふみまさの分も入れて3人分買ったのだという。ふみまさも1人分!?こども用の小さいのを作ってくれないか聞いてみてもよかったんじゃないかと思うのだけれど、そういう発想はなかったみたい。予約はHoneyが手配してくれたわけなので、後からとやかく言うのは良くないと思うけれどちょっとびっくりした。

 お皿に3人分の太巻きを並べて食べ始める。ふみまさも当然のように1本掴んで食べ始める。僕も南南東を向いて黙ってかぶりつく。おいしい!しばし幸せな気分に浸りながら食べ進む。そうだ、願い事。無病息災。その他諸々。願い事というか、僕の欲望を自ら省みる時間になってしまったかも。ちょっと反省する。

久兵衛の太巻きにかぶりつくふみまさと僕
久兵衛の太巻きにかぶりつくふみまさと僕

 さて、僕の目前で食べているふみまさはほとんど1本を食べきった。ぜったいお腹を壊すと思っていたけれどそんなこともない。さすがに後半は飽きてきたのか、いろんな方向からかぶりついたので太巻きはずたずた。それでも完全には崩れてしまわないところにHoneyはプロの技を見て取っていた。目の付け所が違うね。

 太巻きの後は鰯を丸かぶりし、家中の窓と玄関から豆まき。鬼は外、福は内。ふみまさも一緒に鬼は外、福は内。夜の豆まきも3人になってなんだか楽しい。

鰯と豆まきの豆
鰯と豆まきの豆

投稿者 yhiroaki (20:34) | クリックするとコメント画面へ (0)
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2006年01月22日

数年ぶりに大雪。土曜日起きて窓の外を見たら、真っ白な風景。しまった、灯油が残り僅か・・・。
土曜日は曇天で、雪も断続的に降りつづけ、とても外で雪遊びできそうにない。が、ふと外を見ると雪だるまが佇んでいる!俄然母の気分は盛り上がり、ふみまさを外へ連れ出してみた。そして小さな小さな雪だるまを作った。しかし寒くて雪も降り、外へ出てすぐこけたふみまさは雪の冷たさに泣き出してしまった。「家、好き・・・」とつぶやいている。慌ただしく記念撮影だけして、退散。
明けて日曜日はお天気!近所の人たちが雪かきをはじめたので、慌てて合流。ふみまさも一緒に外へ。今日のふみまさは昨日とは別人。なんだかとても積極的。お友達に借りた熊手やバケツで雪をかき、あつめ、運んでいる!雪かきできた雪山に登って喜んでいる!あっちのほうまでとことこ歩いていって新雪に足型を残し、こけても泣かずに起き上がって近くにいた人に雪をはたいてもらっている!1時間半程そうして過ごしただろうか・・・。インフルエンザでねこんでしまった「おとうたん」!ご一緒できず残念でした。

ふみまさの雪かき
ふみまさの雪かき

投稿者 Honey (15:42) | クリックするとコメント画面へ (0)
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2006年01月18日

 ふみまさが「たくさん」という概念を理解し始めたのはいつ頃だっただろうか。残念だけど思い出せない。最近になってふみまさは一歩進んで数の概念を理解し始めるようになった。去年の12月に、Vサインをして「2歳!」と言えるように仕込んだのだけれど、あれはポーズとセリフを丸暗記してできるようになったもので、数の概念がわかるようになったわけではなかった。今でも年齢や誕生日の概念は理解していないと思う。

 お正月に「とけいのほん」という時計のよみ方をおぼえるための絵本をいただいた。時計のよみ方はもう少ししてからでないとわからないと思うのだけれど、時計の文字盤を順番に「1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12」と何度か読み聞かせていると、ふみまさも一緒に声を出して読み始めるようになった。数が多いから覚えられないのではないかと思っていると、もちろん「いち、に、よん・・・」というように間違えることもあるのだけれど、結構正しく言えるようになってくる。

 そうこうしているうちに、文字盤の数字だけじゃなくて、並べたミニカーを順番に指差して「いち、に、さん・・・」と言えるようになってきた。あれ?ひょっとしたら数の概念じゃなくて、順番にナンバリングする、ということを覚えただけかな。でも順番に名前をつけることこそが数の概念だという気もしてきた。量として数をとらえられているのかどうかはわからないけれど。

 今日は「いち、にさい、さんまいめ・・・」と数えていた。「にさい」は仕込んだから印象が強いのはしょうがないけれど、どうして「さんまいめ」なんだろ。印象にのこることがあったのかな。

投稿者 yhiroaki (01:11) | クリックするとコメント画面へ (0)
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2006年01月15日

 今日は僕たちの6回目の結婚記念日。結婚記念日には毎年、いつもよりも奮発して普段はなかなかいけないお店でおいしいものを食べることにしている。去年はエノテカ・ピンキオーリという銀座のイタリアンのお店にいった。ぐずったふみまさをあやそうとHoneyが抱っこすると、Honeyのおめかし服にふみまさが食べたものをもどしてしまうという事件が料理の味よりも記憶に残っている。(その時の日記

 2001年はスカンジアという関内にあるスカンジナビア料理のレストラン。2002年は元町にある霧笛楼というフレンチ。2003年は銀座のレカンというフレンチ、2004年はふみまさがうまれたばかりだったので、家でHoneyがごちそうを作ってくれた。(その時の日記

 ふみまさにはご飯を注文してレトルトの幼児用シチューをかけて食べさせたけれど、去年の記念日と違ってでてきた料理をHoneyからおすそ分けしてもらって普通に食べられるようになった。ふみまさの誕生日には毎年、家でのごちそうで成長を感じることができるが、結婚記念日には外食の様子で成長を感じることができる。Honeyと僕の生活も今はふみまさが変化の中心なんだとあらためて思う。10年?20年?何年後かはわからないけれど、いつかはふみまさも親離れして2人だけの記念日に戻るんだろう。

 今年は福臨門酒家。福臨門は日本テレビの「ぐるぐるナインティナイン」の人気コーナー「ゴチになります」にも登場した高級中華料理の有名店で、香港本店が1999年1月に、銀座店が2002年10月にオンエアされた。最初は銀座店にいこうと予約したのだけれど、ふみまさ連れだということもあって、よりアクセスのいい丸ビル店に変更してもらった。銀座店・丸ビル店とも幼児連れでにもOKで、幼児用の食事を持ち込むのもOKだった。このあたりはフレンチや会席料理と違って融通がきいてありがたい。

 福臨門丸ビル店は丸ビル36階にあって、ちょうど東京駅の反対側で、窓からは皇居の緑と建物が見渡せる。開放感があってすごく気持ちがいい。僕らは昼間に訪れたのだけれど、夜景よりも日があるうちのほうが眺めがいいんじゃないかと思う。

福臨門 丸ビル店からの眺め
福臨門 丸ビル店からの眺め

 桃コースというコース料理を頼むことにした。メニューは次のとおり。
・前菜三種盛り合わせ
・ふかひれの醤油煮込み
・北京ダック 
・干し鮑のステーキ
・伊勢海老の上湯スープ
・キヌガサ茸の海燕の巣詰め野菜添え
・チャーハン
・タピオカ(Honey)/杏仁豆腐(僕)

北京ダックを食べるふみまさ
北京ダックを食べるふみまさ

ふかひれの醤油煮込みと干し鮑のステーキ
ふかひれの醤油煮込みと干し鮑のステーキ

 中華の高級素材を惜しげもなく使った料理が次々でてくる。燕の巣は僕は今回初めて食べた。新婚旅行でプーケットにいった時に燕の巣を採取するところを見に行くツアーに参加したのだけれど、天候が悪かったか波が高かったかの理由で燕の巣がとれる洞窟の入り口を船から眺めて終わりになってしまって残念な思いをしたのを思い出す。燕の巣は日本のツバメとは種類の違うアメツバメ類の鳥が唾液を固めて作った巣なのだそうだ。シアル酸という栄養素が多く含まれていて、楊貴妃がその若さと美貌を保つために好んで食べたと伝えられている。食べてみた感想は、これはおいしいというよりは珍味だなあというもの。毎日食べたいとは思わないけれど、こういう食べ物なんだとわかったのはうれしい。

 北京ダックと伊勢海老の上湯スープはなじみやすい味だった。鮑のステーキは大きさにびっくり。僕は鮑が少し苦手で、世の中で鮑が重宝がられるのを不思議に思いながら時々本当はおいしいのかもと試してみるのだけれど、いつも感じるクセが少なくておいしく食べることができた。

 ただ、どちらかというと素材の珍しさには感動しても純粋に味としては感動が薄いように感じた。やはりこれは宮廷料理。普通においしいものには食べ飽きて、貴重なもの・珍しいものに振れた料理なんじゃないかと思う。

 お店のスタッフは丁寧で気が利いていて安心して過ごすことができる。接待なんかに使っても安定したサービスが受けられると感じた。僕自身は接待する機会もないし、接待される機会はもっとないんだけれど。

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福臨門酒家 丸ビル店
千代田区丸の内2-4-1 丸の内ビルディング36F
03-3283-2002

投稿者 yhiroaki (23:08) | クリックするとコメント画面へ (0)
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2006年01月07日

 ふみまさが最近気に入っている遊びの1つはままごと遊び。屋内用のジムをお店に見立てて、パイプに腰掛けて踏み台の上に積み木を並べて「いらっしゃいませ〜、何にしますか?」と声をかけてくる。「お寿司ちょーだい」とか「ハンバーガー、ちょーだい」と返事すると、「はいっ!」といい返事で、積み木で作ったお寿司やハンバーガーを「どうぞ」と持ってきてくれるのだ。

 僕が「ありがとう」といって受け取り、受け取っただけで横におこうとしたら、「もぐもぐしてくださいっ!」と叱られる。「もぐもぐ」と食べるマネをして「はい、ごちそうさま」と言って積み木を返すと「どういたしまして」うれしそうに受け取ってくれる。

 なんだか、すごく本格的に遊んでないか?とちょっと驚く。

いらっしゃいませ〜
いらっしゃいませ〜

投稿者 yhiroaki (16:44) | クリックするとコメント画面へ (0)
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