2004年10月25日

 秋も深まりコスモスの季節も過ぎつつあるので背景を紅葉に変更した。背景画像はひまわり、コスモスに引き続きikoiの素材を使わせていただいた。

秋ですね

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2004年10月24日

 明日ふみまさが1歳の誕生日を迎える。きちんと誕生日にお祝いしたいところだが、明日はHoneyの復帰初出社日だし、僕もたぶん遅くなるので今日お祝いをした。お祝いはふみまさも食べることができるHoneyの手作り特製ケーキ。砂糖をすごく控えめにしたスポンジに、サツマイモと牛乳のクリームをのせた。

1歳おめでとう!
かわいいケーキでしょ

口のまわりケーキだらけ
食いしん坊め

 この1年、病気らしい病気もせず無事育ってくれてありがとう。きみのなかでこの1年の記憶はいずれ消えてしまうのだろうけれど、僕は忘れない。

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 ふみまさの1歳の誕生日をどう祝おうかと思いをめぐらしていた。おもちゃを買ってもわからないだろうし、ケーキを買ってきてもふみまさが食べられるわけじゃない。結局、5日早く誕生日を向けえるshuuちゃんのお父さんにも相談して記念写真をとることにした。場所はHoneyがママ友達から紹介してもらった、こども写真城スタジオアリスというこども専門の写真館。
 七五三のシーズンということもあって、予約が取れないかもと思いながら数日前に電話すると無事予約できた。ただ、やはり混雑していて撮影までの順番待ちが長く、1時半から3時半までびっちり2時間かかってしまった。服を3着も選んでしまったことが原因なんだけれど。
 ここは子供用の貸衣装がたくさんあり、何着でも自由に選べる。選んだ服にあわせてスタッフの人が大道具・小道具を配置し舞台設定して、おもちゃやトークでこどもをあやしながらベスト・ショットを撮影してくれる。1つの服装で4,5ショット撮って、選んだ服装全て撮影が終わったら、購入する写真を選ぶ。気に入らなかった服装の写真は買わなくてもいい。でも、買っちゃうのだけれど。
 僕らが選んだのは王子様ルック、ベルサイユの薔薇や銀河英雄伝説のような黒の盛装、シャーロック・ホームズルックの3着。お相撲さん、金太郎、ミツバチとかもあった中ではわりと無難な服装を選んだ。星の王子様ルックがあって、これ着せたい!とふたりで盛り上がったのだけれど、2歳用。ふみまさにはちょっと早い。写真は2週間くらいしてから出来上がるそう。楽しみ楽しみ。

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2004年10月23日

 つかまり立ちつたい歩きと順調にあんよに向けていろんなことができるようになってきたふみまさ。でも、なかなか立とうとはしない。僕の両手を持ってつかまり立ちしている時なんかに、ぱっと手を放すと1,2秒持ちこたえて僕の方に倒れこんできて大喜びするのだけれど、自分から立とうとはしない。
 そんな、ふみまさが今日は大違い。朝からたっち連発。座っているところから抱っこをせがむように手を伸ばして立ち上げる。Honeyと僕はびっくりして歓声を挙げる。その声に驚いて座り込むふみまさ。でもそごく満足げ、とういか誇らしげ。そんなことを何度も繰り返した。ようやく本人が自分で立とうという気持ちになった、ということだろうか。それとも気持ちに体の成長が追いついてきたのか。
 たっちはまだ一瞬なので、なかなか決定的瞬間を撮影できない。それでも一応立っているところを取れたのは、それだけふみまさが連発していた証拠。僕の右手がふみまさの後ろのほうに伸びているが、よけているだけで支えているわけじゃない。今日はたっちの日だ!

誇らしげでしょ

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2004年10月19日

 マウイ旅行の旅行記のほうは3エントリ書いた時点で未だ最初のホテルに到着しておらず長期戦の様相を呈しているが、日々の生活は続いているので平行して書いていこうと思う。
 今日から、ふみまさのならし保育が始まった。朝一緒に保育園まで送っていくつもりだったのだけれど、ならし保育の間は9時-12時。Honeyが送り迎えをしてくれた。やっぱり泣いちゃうんだろうか。それとも・・・
 ふみまさが泣いているのを振り切って帰るのは辛いし、全然泣かないのも親としては少し微妙な気分になる。どうして欲しいのか聞かれても答えられない。複雑な気分。

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2004年10月08日

 展望台から駐車場に戻り、ハレアカラ国立公園を後にする。次にくる機会があれば、日の出を眺め、自転車で麓までのダウンヒルに挑戦しよう。やり残しがあるのも悪くない。

 帰り道はHoneyが運転してくれる。運転し始めてすぐに、ハワイの州鳥、ネネのような鳥を一瞬みたような気がする。でも違っていたかもしれない。写真を撮る間もなかったので、本当はどうだったのか確かめる方法はない。帰りは雨雲の範囲が広くなっていて小雨のなかのドライブが続く。霧雨で景色はほとんど白濁していた。僕達とすれ違うクルマも時々みかける。これからハレアカラを目指す人達もいるんだ。

 ハレアカラ山をくだり、麓ちかくのクラ・ロッジでランチを取ることにした。クラ・ロッジは築50年以上で個人宅を改装した山小屋風のロッジ。崖に面した建物の階段を降りると暖炉が迎えてくれる。ここは地下室かなと一瞬思うが、その先にレストランのテーブル。テーブルの向こうは窓があってクラ・ロッジの一部なのだろうか、幻想的なテラスと、その先には海岸が見渡せる。斜面というか、崖にそって建てられているんだ。

クラ・ロッジからの眺め
クラ・ロッジからの眺め

 Honeyがターキーのサンドイッチ、僕はハンバーガーを頼む。サンダーバードの登場人物風のウェイターが陽気に接客してくれる。ふみまさにも愛想よくしてくれる。みんなベビーにはやさしい。アメリカで食べるハンバーガーはどれもおいしい。これがでてくるんだったら日本でも食べるのに。

ターキーのサンドイッチとハンバーガー
ターキーのサンドイッチとハンバーガー

 クラ・ロッジはロッジという名前に違わず泊まることもできるそうだ。もう一度マウイにくることができて、ハレアカラを目指すことになったら是非ここに泊まってみたい。

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KULA LODGE & RESTAURANT
Haleakala Hwy. Route 377
Kula, Maui, Hawaii 96790
(800) 233-1535

投稿者 yhiroaki (14:00) | クリックするとコメント画面へ (0)
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 国立公園の入り口、まだ登山道路の途中にゲートがあり$10の支払い。窓を開けるとやはり涼しい。頂上の駐車場にクルマを停める。平地よりは暖かい服装をする必要があるけれど夜明け前というわけではないのでそんなに寒くない。いい天気が日差しが暖か。駐車場の近くに高山植物の銀剣草が咲いている。独特の形状だ。ハレアカラではこの銀剣草と、ハワイの州鳥であるネネが見れることで有名。僕らはネネらしい鳥をちらっと見かけたけれど、ネネだったかどうか確信はもてなかった。写真も間に合わず。

珍しい高山植物の銀剣草
針せんぼん

 涼しいのでふみまさに僕のスキー用の厚手の靴下をタイツのように履かせる。が、かかとの部分がふくらはぎの上のほうで出っ張るので怪しい格好になってしまった。でも、寒いよりはいい。

 山頂からあたりを展望する。ちょうどすり鉢の底のような場所が駐車場になっていて、そのまわりをぐるりと取り囲むように丘になっていてそこからまわりを見わたせる。少しはなれたところにNASAの観測所が見える。一般公開はしていないようだ。球形の建物などがあって、なんとなく宇宙っぽい。

NASAの観測所(左)と山頂から地上を見下ろしたところ(右)
ハレアカラの山頂より

 山頂までドライブしている最中には道路わきは緑の草木でいっぱいだったのだけれど、山頂付近からは森林限界なのか赤茶けた土が一面を覆う荒野。山頂からハレアカラ・クレーターを見ることができる。ハレアカラ・クレーターは山頂から900m程下ったあたりに直径11kmにわたり広がっている。このクレーターをトレッキングするツアーもある。ここは先史時代のハワイアンの聖地だそうだ。まだクルマで上がってくるなんてことができなかった時代に険しい山を登って、祈祷師が様々な儀式を執り行ったり、新生児のへその緒や遺体を投げ入れる穴があるという。

 クレーターは遠目にはでこぼこにはなっていなくて平らに見える。土が茶、赤、鉄色などいろいろな色でオーロラのようにウェーブを描きながらゆるやかな模様を織り成している。神秘的な不思議な眺めだ。

 山頂の駐車場からクルマで数分下ったところに別の展望台がある。ここは15分くらい山道を歩いて登ってまわりを見わたすことができる。Honeyがおんぶっこバギーを背負子にふみまさをおんぶして山道を登っていく。僕は後ろからハンディ・ビデオをまわす。2,3歳くらいのこども連れとすれ違う。ふみまさもこれくらい大きくなったら自分で歩けるのにね。山頂から眺めたクレーターがずっと大きく目前にひろがる。やはりきれいな色合いだ。頂上の岩に腰掛けてしばし休憩。

展望台の頂上からハレアカラ・クレーターを一望
泣いているのはだーれ?

投稿者 yhiroaki (12:00) | クリックするとコメント画面へ (0)
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 今回の旅行の目玉の1つがハレアカラ国立公園だった。標高3000mのマウイ最高峰ハレアカラ。ハレアカラとは「太陽の家」という意味だそうだ。1970年を最後にその活動を停止している世界最大の休火山だそうだ。 標高が3000mもあるのだけれど道路が整備されていて山頂までクルマで登ることができる。3000mと言えば富士山の8合目あたり。その高さがわかる。

 ハレアカラは夜が明ける前に山頂にたどり着いて観る日の出が最高だというのだ。ただ、出発前にネットで調べていると、山の天気は変わりやすく、ぜひ日の出を見ようと3回挑戦してそれでも見ることができなかった人の旅行記を見つけたりした。山頂を目指すとなると、ふみまさの高山病が心配だという話になって、気分が悪くなったら引き返そうと計画段階から決めていたのだけれど、ふみまさも僕も風邪気味で、僕は腰痛も重なって無理はしないでおこうということになった。ちなみに僕は昨日の夜から床に毛布を敷いて寝ている。ベッドではとても寝られない。それでも腰が痛くてなかなか寝付けなくて明け方近くなってからようやく眠ることができた。

 無理をしないで、それではどうしたかと言うと、いつもより少しだけ早起きして朝10時ごろ山頂に到着することを目標に切り替えることにした。残念だけどしかたない。8時15分にチェロキーで出発。朝ご飯はクルマの中でHoneyが作ってくれたおむすび。コンドミニアムのあるキヘイ地区から空港のあるカフルイ地区まで北上し、切り替えして南東方向に幹線道路を進む。道路は通勤の人たちだろうかクルマでいっぱい。途中、中央線の切り替えを人力でコーンを置いてやっていてびっくり。コーンを跳ね飛ばさないか気になって運転が右側よりになって路肩にはみ出してしまう。

 幹線道路からハレアカラへ向かう道にわかれる。明るい時間帯だったら問題ないけれど夜だと標識を見落としていたかも。ガイドブックによると途中のサンライズ・マーケットがハレアカラに向かう道の最後のお店らしい。ここで休憩していこうと言っていたのだけれど、Honeyと2人であっちだこっちだと言っている間に通り過ぎてしまったようす。戻るのも気が進まなかったのでそのまま山頂を目指すことにした。

 クルマが1台しか通れないワンウェイの場所は1ヶ所しかなくハナ・ハイウェイに比べれば楽勝。ただ、別の問題があってひやひやした。ハレアカラの日の出は非常に有名らしく各種ツアーが用意されている。また、山頂からサイクリング用の自転車で道路をひたすら下るツアーも人気だそうだ。そしてこの2つを組み合わせたツアー、すなわちバスで山頂まで登り夜明けを見た後に自転車で山を下るという贅沢なツアーも人気があるらしい。僕らがクルマで登った時間帯はちょうどこのツアーの参加者が自転車で下っている頃だったようで、10〜20人くらいのサイクリング集団と何回もすれ違うはめになった。頼むからこっちの車線に突っ込んでこないでね、と祈る。サイクリング集団の先頭はツアーの引率者が務めていてクルマとすれ違うときには後ろの参加者に注意を促していた。これが的確だったからだろうか、幸い飛び出してくる自転車はなく無事にすれ違うことができた。祈ったかいがあった。

ハレアカラ山頂の少し手前の道路わきから
空と林の間に見えるのが地上
随分登ってきた

投稿者 yhiroaki (10:00) | クリックするとコメント画面へ (0)
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2004年10月07日

 今回の宿は前半がハナマウイ、後半がマウイ・バンヤン。ハナマウイは非常にユニークなホテルでリゾートホテルと肩を並べる料金だけれどリゾートホテルとは違うテイスト。何もないことが最大の美徳という場所。マウイ・バンヤンはコンドミニアムでキッチンも充実していて誰にも邪魔されない家族だけの時間を過ごせる場所。でもやっぱり至れり尽くせりのリゾートホテルも恋しい。

 そこで、今夜はワイレア地区のリゾートホテル、グランド・ワイレア・リゾート(Grand Wailea Resort Hotel & Spa)の中にあるHumuhumunukunukuapua'aというシーフード・レストランで食べることにした。グランド・ワイレアの敷地にチェロキーで乗り入れ、エントランスのあたりまでくると若いベルボーイがきびきびと用件を聞きに来てくれる。レストランで食事がしたいんだ。クルマにキズがないか、ささっと調べて引換券を渡してくれて、クルマは駐車スペースまで運んでくれる。そうそう、この感じ。

 エントランスを抜けるとだだっ広いロビー。迷子になりそうになりながらレストランを目指す。Humuhumunukunukuapua'aは一番奥の端っこ、海辺沿いにある。レストランも地表にあるのだけれど、高低差があるので階下まで降りないといけない。エレベーターで老夫婦と一緒になった。Chinese?と話しかけられた。No, Japanese.中国の存在感は大きいのだなあと改めて思う。バギーにふみまさを乗せているので扉を開けて先におろしてくれる。Thank you.

 レストランは離れにあるのでホテルの建物の外に出て庭を歩く。プライベート・プールの横を通って桟橋をわたるとかやぶき屋根で巨大な水上バンガローのようなレストランに到着した。まだ開店してからあまり時間が経っていないようで比較的すいている。ここに滞在ですか?いいえ。どこのホテルに?マウイ・バンヤン。おお、マウイ・バンヤン。海辺が見えるテーブルに案内してくれる。

 前菜に小エビの揚げ物を頼む。カクテルグラスに入って出てきた。何かの賞をとった料理だとメニューに書いてあるけれど、もちろんその賞がどれくらい権威のあるものかは僕にはわからない。メインにはシーフード・グリル。陽気なおじさんのウェイターからお勧めだと言われて、こっちの料理はどうなのと少し抵抗してみたあとで、やっぱりお勧め料理を頼む。それから魚のフライ。

 食事が始まるか始まらないかのうちに眠くなったふみまさはイスを2つ向かい合わせひっつけた簡易ベッドでおやすみ。まだ本当にちっちゃいんだよねえ。陽気なおじさんお勧めのシーフードはお勧めだけのことはある食べごたえ。ホタテが濃厚だった。

シーフードいっぱい
ふみまさはもうおやすみ

 テーブルからちょうどサンセットを観ることができた。太陽が沈んでいくにしたがって椰子の木が逆光でシルエットになっていき、その合間から紫色の空が見える。すごくきれい。急いでデジカメを用意してシャッターを押す。こういう色合いの日没はマウイに来てから初めてだ。

紫の空がきれい
フムフム・・・からみたサンセット

 お腹いっぱいになり、レストランを後にする。どっぷり暮れたホテルの中を歩いていく。のんびりしたいい夜だ。エントランスのあたりまで戻るとさすがに賑わいがある。ベルボーイに引換券を渡してクルマを出してもらう。ベルボーイと陽気なウェイターをはじめとするレストランの従業員、それにエレベータの老夫婦。みんな親切だった。この雰囲気はやはりリゾートホテルの醍醐味だなあと思った。

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GRAND WAILEA RESORT HOTEL & SPA
(808)875-1234
3850 WAILEA ALANUI DRIVE, WAILEA, HAWAII 96753

投稿者 yhiroaki (22:00) | クリックするとコメント画面へ (0)
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 明後日は帰国。旅行も終盤に入り、お土産をそろそろ買いに行かなくてはということになり、キヘイ地区からクルマで20〜30分ほど、高級リゾートホテルが多く建つワイレア地区にあるショップス・アット・ワイレアというショッピングセンターに向かう。

 ここは広い敷地に2階建ての建物が中庭を取り囲んでいる。リゾート地っぽい造り。というかリゾート地なんだけれど。Coach、Fendi、Gucci、Tiffanyなどのブランド・ショップが並ぶ。ブランド・ショップはまあ置いておいて、Banana Republic等のもう少しカジュアルなお店や、ABC Storeのようないわゆるお土産もの屋さんを中心に、ああでもない、こうでもないといいながら何時間もかけて選ぶ。まあこれも旅行の醍醐味だろうか。腰が痛い。

 どのお店も混雑しているわけではないので、お土産を選ぶのも比較的快適。このあたりが日本の観光地と違うところだと思う。暇そうな店員さんが話しかけてくるのが少し大変。英語を使うのはひと苦労なんだから。Tシャツ屋さん、アロハシャツ屋さん、雑貨屋さん。もらった人が持て余すようなお土産になってしまうといけないし、ありきたりなものもつまらないし。

 買うものも大体決まって中庭を見下ろす2階のベンチでひと休み。ABCストアで買ったジュースとビスケットでひと息つく。ずっとおんぶっこバギーの中にいたふみまさをベンチの上で遊ばせる。手すりを手がかりにつたい歩きするふみまさ。落ちないかちょっと恐い。飽きずにベンチの上を行ったり来たりしている。ずっとバギーの中じゃあつまらないよね。

ショップス・アット・ワイレアのベンチで遊ぶふみまさ
歩くの大好き

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The Shops at Wailea
(808)891-6770
3750 Wailea Alanui Drive, Wailea, Maui, HI 96753

投稿者 yhiroaki (17:00) | クリックするとコメント画面へ (0)
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